2016年01月20日

中国で作られた食品は要注意

餃子

インターネットで中国の食品について情報を
調べていたのですけど、中国の食品の怖さ
改めて実感しました。

中国は、調味料の偽物が出回っています。
具体的には塩、醤油、油などです。そして、
これらは毒性があり、死亡する人もいるとの
ことです。

中国で加工された食品も同様に危険な様な気が
します。

よくレトルトパックで親子丼などが売られている
けど、加工されているのは中国なので本当に食べて
大丈夫なのか不安になります。

健康が一番大切ですからね。

中国と言えば、中国の工場で作られた餃子に
農薬が混入していたという事件がありました。

また、最近では、某有名ハンバーガーチェーン
店で売られているチキンナゲットに使われている
肉に、中国産の賞味期限切れの肉が混入している
かもと言うニュースが流れました。

また、中国野菜の残留農薬が話題となった時も
有りました。

このことから分かるように、中国では食品の衛生
管理が出来ていません。

最近では、私は、無農薬野菜の販売をしている
近所の農家から野菜を買っています。

生産者がハッキリしている事、そして何よりも
無農薬なので安全である事が購入する理由です。

値段は高いと思う人もいるかもしれないけど、
直販なのでさほど高くありません。

これからは、食の安全について消費者がもっと
敏感になるべき
だと思います。海外産は価格は
安いですが、その分品質がイマイチと考えた方
が良いです。


posted by へっこん at 15:38| 日記 | 更新情報をチェックする
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